このサイトを立ち上げたからというわけではないが、老後をどう生きるかと言う問題意識がこのところ自分の中で大きな比重を占めている。身近な情報源であるネットや本もどうしてもそちら方面になってしまう。最近読んだ本を列挙してみようと思う。別途、参考になった書籍については詳しく紹介する予定。
「老後ぐらい好きにさせてよ」野末陳平(2017年)
「爺の手習い」吉川潮・島敏光(2018年)
「すごい年寄」池内紀(2015年)
「老人の壁」養老孟司・南伸坊(2016年)
「セックスと趙高齢社会」坂爪真吾(2017年)
「シルバーセックス論」田原総一郎(2019年)
「「定年後」のお金の不安をなくす」大江英樹(2019年)